2024-07

自作の培養土

三週間前に仕込んだ培養土を切り返す

生ごみと草で培養土を仕込みました。すぐには使えません。菌が生ごみや草を分解してくれるのを待ってから使います。仕込んで約三週間経ちました。かなり熟成が進みました。
糸状菌で栽培

ニラの自然栽培に草マルチ

自然栽培をする時に、土をむき出しにしない方がいいと言われています。太陽の光や熱、風で土が痛んでしまうのだとか。ニラの苗が小さくて細く、草マルチをためらっていましたが、草を細かく刻んで、丁寧に草マルチをしました。
自作の培養土

草と土で培養土作って切り返しをしました

一週間前に培養土を仕込みました。草と米ぬかを混ぜたものをミルフィーユ状に土と交互に積んで仕込みました。一週間経ったらキノコが生えていました。中身を取り出してシャッフルします。
室内で水耕栽培

水耕栽培にエアレーションを付ける

ふだん草を水耕栽培していたのですが、萎れてしまいました。ふだん草を止めて、空心菜に変えます。酸素不足が問題かと思ったので、エアレーションを取り付けました。
自作の培養土

一週間前に作った培養土を切り返す

生草と生ごみを米ぬかと混ぜて、培養土を作っています。仕込んで置いた土嚢袋を開けてみたら、キノコが生えていました。作って一週間経ったので、切り返しました。
糸状菌で栽培

金時草の終了と茄子の定植

金時草を三年越しに栽培していました。水耕栽培(砂の培地で養液)していましたが、春に土耕に植え替えて勢いがつきませんでした。柔らかい葉は食べて、硬い部分は堆肥にします。空いたスペースには、茄子を植えました。
糸状菌で栽培

明日葉の自然栽培

肥料もあげていないのに、ある日メキメキと大きくなっていくのを目にすることがあります。意図的にそうなる状況を作っているのが、菌ちゃん農法です。上手くいくとこの栽培のとりこになります。
自作の培養土

できるだけ培養土を作る

秋の作付けに向けて、毎日少しずつ準備を始めます。土は作っても、安全に作物を植えれるのには、数日かかります。少しずつ作っておけば、秋の作付けに間に合うでしょう。
不織布バッグで野菜を栽培

茄子の不織布バッグ栽培

不織布のバッグを使って、茄子を栽培しています。バッグのサイズは7ガロンです。大きく育っています。
自作の培養土

秋の作付けに備える(培養土作り)

培養土を作るのを楽しんでいます。生草や生ごみで培養土を作っています。秋の作付けが、八月九月に始まりますので、今から準備していきます。
室内で水耕栽培

室内栽培をがんばる

空心菜を水耕栽培してきましたが、栽培を終了して、新しく春菊をやります。室内で、植物育成ライトを照らして、水耕栽培をします。
自作の培養土

培養土をたくさん作りたい

秋の作付けを考えると、複数の培養土を用意したいと考えました。仕込んでも、すぐには使えませんから、今から作っておく必要があります。
室内で水耕栽培

室内で芽が出た

数日前に種まきした春菊と空心菜が芽吹いています。水耕栽培で、室内で栽培しています。
糸状菌で栽培

無肥料無農薬でイチゴを栽培

土に枯れ枝や落ち葉を乗せて、イチゴを栽培しています。枯れ枝や落ち葉は、糸状菌の餌になります。糸状菌が肥料なしで増えると、窒素固定細菌と共生します。糸状菌が増えたおかげで、根に栄養の供給が始まります。
室内で水耕栽培

室内で野菜作り

天気が良くないので、室内栽培に力を入れます。春菊で養液栽培(水耕の一種)をし、空心菜とふだん草で水耕栽培をしました。
自作の培養土

土作りのための切り返し

草に米ぬかをまぶして、土とミルフィーユ状に挟み培養土にしました。土嚢袋に入れてあった培養土を、切り返して熟成させます。
レイズドベッドで野菜を栽培

レイズドベッドでキュウリ栽培

四月に植えて、行灯仕立てにして寒さをしのぎ、大切に育ててきたキュウリに実が成りました。嬉しいです。
糸状菌で栽培

雨に濡らしたくない

糸状菌を意図的に増やして明日葉とニラを栽培しています。雨の日は、土中の菌が水浸しにならないように、雨除けをしています。
室内で水耕栽培

室内で水耕栽培

マットを浮かして、そのマットに植物を植えて水耕栽培をしています。空心菜とふだん草、春菊で栽培を開始します。
自作の培養土

生ごみはコンポストに入れます

私は、コーヒーかす、卵の殻、ティーバッグ、油をふき取ったキッチンペーパーなどをコンポストに入れています。コンポストの中身は、いっぱいになったら培養土を作ります。