糸状菌で栽培

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自然栽培の明日葉

最低気温24度c最高気温29度c外でイチゴが生っていました。春は酸っぱいイチゴでしたが、なぜか今は甘いです。8月の気温台風10号の影響で雨が降っています。晴れが恋しいです。無肥料無農薬栽培の明日葉土と枯れ木、落ち葉、カヤを入れたカゴで、明日...
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茄子の株もとにキノコが生えました

茄子を不織布のバッグで栽培しています。雨が降ったら、たくさんキノコが生えていました。コーヒーかすを撒いたところに生えています。
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ニラの自然栽培に草マルチ

自然栽培をする時に、土をむき出しにしない方がいいと言われています。太陽の光や熱、風で土が痛んでしまうのだとか。ニラの苗が小さくて細く、草マルチをためらっていましたが、草を細かく刻んで、丁寧に草マルチをしました。
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金時草の終了と茄子の定植

金時草を三年越しに栽培していました。水耕栽培(砂の培地で養液)していましたが、春に土耕に植え替えて勢いがつきませんでした。柔らかい葉は食べて、硬い部分は堆肥にします。空いたスペースには、茄子を植えました。
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明日葉の自然栽培

肥料もあげていないのに、ある日メキメキと大きくなっていくのを目にすることがあります。意図的にそうなる状況を作っているのが、菌ちゃん農法です。上手くいくとこの栽培のとりこになります。
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無肥料無農薬でイチゴを栽培

土に枯れ枝や落ち葉を乗せて、イチゴを栽培しています。枯れ枝や落ち葉は、糸状菌の餌になります。糸状菌が肥料なしで増えると、窒素固定細菌と共生します。糸状菌が増えたおかげで、根に栄養の供給が始まります。
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雨に濡らしたくない

糸状菌を意図的に増やして明日葉とニラを栽培しています。雨の日は、土中の菌が水浸しにならないように、雨除けをしています。