自作の培養土

自作の培養土 自作の培養土
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プランターの土を太陽熱で養生処理

太陽熱養生処理によって有用微生物が一気に増え、土壌の病害虫が減っていく
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木綿のタオル入りの培養土

木綿を入れた培養土を仕込んで四週間経ちました。木綿の分解がまだなので、新しく生ごみと米ぬかを入れて、さらに養生します。手作りの培養土は、野菜がゆっくり育って、長く収穫できる感じです。
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木綿のタオルは土壌菌で分解されるのか?

培養土を手作りしていますが、堆肥の一つに木綿のタオルを使ってみました。9日ほど経過しましたが、土の間に挟んで置いたタオルは分解されたでしょうか?
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作っている培養土の熟成の経過を目で見る

草や生ごみで培養土を仕込んで、一週間目、二週間目、三週間目と撮影しています。菌で有機物が変化していくのがわかります。
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木綿のタオルは培養土になるか

木綿のタオルで培養土が作れるのか試してみます。砂漠の地を、ごみで緑化したユーチューブに感銘を受けました。家でも、不要な木綿のタオルを土作りに使ってみます。
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培養土を作って一回目の切り返し

草に米ぬかをまぶして、土に挟んで培養土を作りました。一週間経ったので中身を確認して、切り返しをしました。
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二週間経った培養土を切り返す

7月20日に仕込んだ培養土が、二週間経ちました。一週間目で切り返しているのですが、今回二回目の切り返しをします。中がどんなふうになっているのか楽しみです。
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三週間前に仕込んだ培養土を切り返す

生ごみと草で培養土を仕込みました。すぐには使えません。菌が生ごみや草を分解してくれるのを待ってから使います。仕込んで約三週間経ちました。かなり熟成が進みました。
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草と土で培養土作って切り返しをしました

一週間前に培養土を仕込みました。草と米ぬかを混ぜたものをミルフィーユ状に土と交互に積んで仕込みました。一週間経ったらキノコが生えていました。中身を取り出してシャッフルします。
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一週間前に作った培養土を切り返す

生草と生ごみを米ぬかと混ぜて、培養土を作っています。仕込んで置いた土嚢袋を開けてみたら、キノコが生えていました。作って一週間経ったので、切り返しました。
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できるだけ培養土を作る

秋の作付けに向けて、毎日少しずつ準備を始めます。土は作っても、安全に作物を植えれるのには、数日かかります。少しずつ作っておけば、秋の作付けに間に合うでしょう。
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秋の作付けに備える(培養土作り)

培養土を作るのを楽しんでいます。生草や生ごみで培養土を作っています。秋の作付けが、八月九月に始まりますので、今から準備していきます。
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培養土をたくさん作りたい

秋の作付けを考えると、複数の培養土を用意したいと考えました。仕込んでも、すぐには使えませんから、今から作っておく必要があります。
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土作りのための切り返し

草に米ぬかをまぶして、土とミルフィーユ状に挟み培養土にしました。土嚢袋に入れてあった培養土を、切り返して熟成させます。
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生ごみはコンポストに入れます

私は、コーヒーかす、卵の殻、ティーバッグ、油をふき取ったキッチンペーパーなどをコンポストに入れています。コンポストの中身は、いっぱいになったら培養土を作ります。
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生ごみと草で培養土を作る

生ごみに米ぬか、次に土、草に米ぬか、次に土と繰り返し積んで培養土を作ります。二か月ほど切り返しながら養生すると、作付けできます。
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生草で培養土を作る

土の中で草や生ごみを発酵させて、自分で培養土を作ります。成長はゆっくりですが、いい感じで栽培できます。